Garoon

機能・サポート kintone連携

Garoonはkintoneとの連携機能が標準搭載された
唯一のグループウェアです

MERIT kintoneを
一緒に使うメリット

01

連携機能でGaroonもkintoneも
便利に使える

クラウド版Garoonにはkintoneとの連携機能があります。複数のシステムがあることを意識させず、Garoonとkintoneを1つのサービスとして利用できます。

02

全社の情報共有と業務システムが
スムーズ
につながる

Garoonはスケジュールや掲示板など全社の情報共有、kintoneは案件管理や在庫管理など業務に合わせたシステムを実現できます。全社の情報共有と業務システムがシームレスにつながることでさらなる効率化が可能です。

03

クラウド版Garoonをご利用の
お客様の
約47%が
kintoneも導入

豊富な連携機能があり、相乗効果が出しやすいため、多くのユーザーがGaroonとkintoneを併用しています。

kintoneとは

自社に合わせた業務システム(アプリ)
を追加できるクラウドサービスです

kintoneは、顧客管理や、交通費申請、お弁当注文、セミナー管理など、あらゆる業務に対応するサイボウズのクラウドサービスです。自社業務に合わせたシステムを必要に応じて現場主導で構築できます。

kintoneについて詳しく見る

標準で使える4つの連携機能

1スケジュール連携

Garoonに登録した予定と、kintoneのアプリで管理している情報を紐づけられます。
案件管理アプリと連携すれば簡易的なSFAとして利用できます。

簡易SFAとしての利用例

  • スケジュール

    商談予定にkintoneアプリの案件情報を紐づけ、住所や検討製品などの関連情報を表示できます。

  • 案件管理アプリ

    kintoneアプリに紐づけられた商談予定が一覧で表示されます。

  • スケジュール

    kintoneアプリの1レコード(1案件)に対して、複数の商談予定を紐づけできます。

※この連携機能はkintoneのスタンダードコースをご契約の方のみご利用いただけます。コースの詳細はこちらをご覧ください。

  • 2ポータル連携

    kintoneの売上データや
    案件情報をポータルに表示

    kintoneのアプリで作成したグラフや表をポータルに表示し、ダッシュボードのように利用できます。

    ポータル連携の設定方法

  • 3スペース連携

    スペースにkintoneアプリ
    の内容を表示

    スペース内でkintoneアプリが閲覧できるので、システム間を移動する煩雑さを防げます。

    スペース連携の設定方法

  • 4ユーザー情報連携

    ユーザー情報はGaroonと
    kintoneで共通管理

    Garoonとkintoneはユーザー管理を一元化できます。ユーザー数を合わせる必要はありません。

    ユーザー情報連携の設定方法

カスタマイズによる連携

よくあるご質問

A

できます。ポータル内のHTMLポートレットを利用する方法と、メール通知を介して通知一覧にkintoneからの通知として表示する方法があります。詳細はクラウド版 Garoon よくある質問を参照してください。

A

恐れ入りますが、同じドメイン内のGaroonとkintoneの間でのみ、標準搭載の連携機能を利用できます。

A

標準搭載の連携機能を利用できるのは、Garoonとkintoneの両方を利用できるユーザーのみです。どちらかのみの利用ユーザーは、標準搭載の連携機能を利用できません。

A

恐れ入りますが、パッケージ版Garoonはkintoneとの連携機能を標準搭載していません。他システムとの連携と同様に、連携ソリューションによるユーザー管理やSSO(シングルサインオン)の仕組みが必要です。連携ソリューションの導入やSSOの構築については、Garoon対応パートナー一覧を参照し、お問い合わせください。

A

サイボウズ オフィシャル パートナーに依頼できます。Garoon対応パートナー一覧を参照し、お問い合わせください。