Garoon

移行の進め方 Notesからの移行

管理・運用にかかるコストや工数を削減し、
使いやすさも改善

Notesでこんな課題
ありませんか?

  • ユーザーからの問い合わせが多く対応が大変
  • PCの入れ替えなどに伴うクライアントの設定が大変
  • 保守・サポート切れのため、問題発生時の対処ができない
  • 独自システムのため、他システムと容易に連携できない

Garoonとkintoneへの
移行で解決できます

  • ユーザーも管理者も使いやすいから、管理負荷が軽減

  • ブラウザーだけで使えるから、端末設定が簡単

  • 定期的にアップデートがあり、サポートも充実

  • 充実の連携製品とAPIにより、自社に合わせたカスタマイズが可能

グループウェア機能はGaroonへ

スケジュールや掲示板、社内ポータルなどのグループウェア機能はGaroonに移行できます。

データベース・アプリはkintoneへ

データベースやアプリは、kintoneに移行できます。
Garoonとの連携もスムーズ。ご要件に応じてカスタマイズも可能です。

Garoonとkintoneの
連携について詳しく見る

Notesからの移行について
さらに詳しく知る

グループウェア移行ガイド

移行プロジェクトを成功させるための計画の立て方、移行レベルの考え方、製品の比較ポイントをまとめました。

やる?やらない?Notesからの移行の境界線

移行に関わる関係者の説得ポイント、データ移行プロセスの詳細と落とし穴、Notesからの移行を成功させた企業の事例をまとめました。

サイボウズが提案する
Notesからの移行

NotesからGaroonとkintoneへの移行について、動画でご紹介します。

移行プロジェクトの流れ

サイボウズ オフィシャル パートナーによるNotes移行サービスがあります。
事前の調査・分析から移行後の運用・教育・サポートまで、フェーズごとのタスクを支援します。

  • 1

    調査・分析

    • ・ヒアリング
    • ・製品分析
    • ・ログ解析
    • ・効果予測
  • 2

    要件定義・設計

    • ・要件定義
    • ・移行計画
    • ・Garoon設計
    • ・運用計画
  • 3

    導入

    • ・初期設定
    • ・ポータルデザイン
    • ・システム連携
    • ・テスト運用
  • 4

    データ移行
    (必要に応じて)

    • ・移行テスト
    • ・データ移行
    • ・移行結果検証
  • 5

    運用・教育・
    サポート

    • ・管理者講習
    • ・ユーザー説明会
    • ・サポート

サイボウズ
オフィシャルパートナー 一覧

Notesから移行した
ユーザーに聞いた
成功のポイント

ツールを変えるときは業務を見直す良い機会です。
現在のNotesの機能をすべて再現しようとするのではなく、
これからの業務に必要な情報・機能をしっかり見極めることが大切です。

Notesからの移行時に重視したことは?

Notesからの移行に成功したユーザーの71%は「ユーザーが使いやすいか」を重視。
「既存機能の再現」と答えたユーザーを上回っています。

※出典:アイティメディア 調査結果 
https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1510/13/news001.html

よくあるご質問

A

データ量などの条件により価格が大幅に変動するため、サイボウズ、またはサイボウズ オフィシャル パートナーまでお問い合わせください。
主な変動要因は、データ容量、テンプレート数(ntfファイル)、DB数(nsfファイル数)、複雑度、移行先アプリ数などです。

A

データ量などの条件により期間が大幅に変動するため、サイボウズ、またはサイボウズ オフィシャル パートナーまでお問い合わせください。

以下は移行期間の一例です。

期間:5ヶ月
ユーザー数:約6,000
業種:官公庁
主な実施内容:移行前調査・移行用PG作成・移行作業
主な移行内容:掲示板DB
移行対象の掲示板DB数:500強

A

Garoonにデータ移行できるのは Notes 6.5 以降のバージョンです。データベースの構造や検証の結果、6.5より低いバージョンでも移行できる場合もありますので、お問い合わせください。

A

kintoneはエクセルやCSVの取り込み機能のほか、移行ツールもサイボウズ オフィシャル パートナーから提供されているので、NotesDBをスムーズに移行できます。また、業務アプリケーションを簡単に設計・作成できるため、移行後の改修も容易です。
Garoonとkintoneの併用・連携についてはkintone連携を参照してください。

※Notesは、HCL Technologies Limited の米国およびその他の国における商標です。

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