アップデート情報(パッケージ版)

2019年3月18日 Garoon 4.10 Service Pack 2

改修された不具合

インストーラー

  • [Linux版の現象]Service Packを適用すると、grn.cgiの所有者が「root」に変更される場合がある。[詳細]

システム設定

  • アプリケーションの利用ユーザーを設定したあと、アプリケーションを使用開始すると、使用停止していたアプリケーションの利用ユーザーの設定が書き出されない。 [詳細]

ワークフロー

  • 関数「garoon.workflow.request.get()」で取得した「自動計算」項目の「value」の値が、文字列として扱われない場合がある。 [詳細]