海外拠点との共通基盤があれば、もっと広がる!

海外拠点との共同プロジェクトにもGaroonが便利!

海外拠点と共同のプロジェクトで、E-mailだけで連絡を取り合うと、情報が混乱してしまいます。Garoonを利用すると、「予定の連絡はグループスケジューラーで」「プロジェクトの進行管理はスペースで」というように、アプリケーションを使い分けることで、自然に情報を整理できます。海外拠点との共同プロジェクトをスムーズに進行したいという場面でも、是非Garoonをご利用ください。

画像を拡大して表示する組織図にないグルーピングにも柔軟に対応

日・英・中の三ヶ国語対応

Garoonの画面表示は、日・英・中三ヶ国語から選択できます。言語が異なる海外拠点でも、教育コストをかけることなく活用を始めることが可能です。

タイムゾーン対応で、スケジュール調整が円滑に

各ユーザーが現地のタイムゾーンを設定することが可能です。各拠点の現地時間に合わせてスケジュールを表示、一目でわかるため、海外拠点とWeb 会議を調整がスムーズに行えます。

応用編:稼働時間の設定を国内でも活用
  • Garoonは、タイムゾーンの設定に加えて、稼働時間を設定することができます。海外拠点と利用するだけでなく、時差出勤・時短勤務などで稼働時間が異なる場合も、わかりやすく表示することが可能です。

画面の言語・タイムゾーンの設定方法

各ユーザーが使用する言語やタイムゾーンを、ユーザー登録を行う際に設定することができます。また、各ユーザーが変更することも可能です。

管理者がユーザー登録時に設定する
  • 管理者がユーザー登録を行う際に、表示する言語・タイムゾーンをドロップダウンリストから選択することができます。
ユーザーが自分で設定を変更する
  • 画面右上のユーザー名をクリックし、ドロップダウンリストの[言語とタイムゾーン]を選択します。ドロップダウンリストから、利用する言語とタイムゾーンを選択します。

駐在員の悩みを解決!?共通の情報共有基盤で一体感を醸成

海外拠点は、物理的な距離が離れていることや、言語や文化が違うことが原因で情報が分断されてしまいがち、ということも多いのではないでしょうか。そんな悩みをGaroonを活用することで、解決できます。

海外拠点とのコミュニケーションにGaroonを活用すると、以下のようなメリットがあります。

◆海外拠点からも本社にいるのと同等レベルの情報が閲覧できることで、一体感を醸成できる。
◆海外拠点の情報が即座に伝わり、新規開発力(企画力)が強化される。
◆現地拠点のビジネスフロー作りやペーパーレスを実現できる。
◆情報共有プラットフォームを統一化することで、ヘルプデスク業務を海外に移管することができる。

活用例の詳細は、「ユーザー会レポート」でも紹介しています。よろしけれご覧ください。

▼ガルーン ユーザー会レポート~海外拠点とのコミュニケーションを円滑にする秘訣とは?~