大企業が選んだグループウェアサイボウズ ガルーン

CASE STUDY .05 コンビ株式会社
ガルーン導入による情報共有の改善をユーザーアンケートでひも解く ※サイボウズユーザーアンケート 2015 の調査結果より
導入企業の70%で、全ユーザーが活発に利用
ユーザー全員が日常的に利用することで、グループウェアによる情報共有は飛躍的に精度を高めることができます。「全ユーザーが活発に」ということがガルーンの特長です。
Q
「ガルーン」のご利用状況を教えてください。
よく使われている機能ベスト5は、スケジュール、掲示板、施設予約、ファイル管理、メッセージ(社内メール)
部署やチームで仕事をする上で、ユーザー間の情報共有やコミュニケーションをスムーズにする基本機能で高い利用率。その他の機能でも有効に活用されています。
Q
ご利用いただいている機能をすべて教えてください。(複数回答可)
UIを使いやすい※と答えた人は、76.8%初めて使う人に使い方を教えるのは大変ではない※と答えた人は、76.6% ※10点満点中7点以上
ユーザーがストレスなく使えることが、グループウェアの導入効果を高める第一歩。また、使い方を教えやすいことも、導入担当の負担を減らし、結果的にスムーズな定着に結びつきます。
Q
画面デザイン(UI)は使いやすいですか?
Q
初めて「ガルーン」を使う人に使い方を教えるのは、大変だと思われますか?
多くのユーザーが導入後に情報共有の改善を実感
ガルーン導入後、情報共有が簡単になった、スムーズになった、活発になったという声が聞かれ、導入前からの改善が実感できている企業が多くあります。
Q
「ガルーン」を利用して、改善されたと感じていることをすべて教えてください。
(複数回答可)
ユーザーの声
  • スケジュール管理とメッセージや掲示板での周知徹底について、
    大きく改善されました。
  • 遠隔地の拠点にまたがる法人にとって、必須のシステム。
    e-mailのみで連絡調整していた時代には戻れないでしょう。
  • 社内はもちろん、支社とも効率的に情報共有ができるようになった。
  • データ管理が簡単で、必要な情報がすぐに手に入るDBとして活用しています。
  • 全職員が利用することにより、情報の一元化を進めることができた。
  • 「言った」「言わない」は監査の指摘事項でもあるので、
    様々なやり取りが残るということがよい。
  • 「申請書」を【紙】から【ガルーン】に変更することにより、
    社内決裁にかかる日数が早くなり、また過去の申請も残るため、探しやすくなった。
  • 今まで施設予約をExcelで行っており、一人が作業していると
    ロックがかかるなど不便だったのが解決できた。
  • 会議室の予約。電話を受けた時のスタッフの在席状況の把握。
    以前はホワイトボードだったので、大変楽になりました。
    また、フリーアドレスを導入したので、より利用ニーズが高まりました。
  • グループ会社の合併によって課題となった、スケジュール、社内連絡など
    情報共有が最も改善された。
ガルーンで社内が動き出す。情報は発信・共有・議論・活用されてこそ価値がある。ガルーンの情報共有で生きたコミュニケーションをはじめよう。

もちろん社外からも活発に情報がやりとりされています。

ノートパソコンはもちろん、スマホ、タブレットからもスムーズにアクセス、タイムリーな情報共有が可能なガルーン。多くのユーザーがその機動力を有効活用しています。

Q
「ガルーン」を社外から利用するときの端末を教えてください。
(複数回答可)